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【海上釣堀】|保存版| マダイの釣り方 攻略編

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グルメ

春の朝

雀がなくな、
いい日和だな、
うっとり、うっとり、
ねむいな。

上の瞼(まぶた)はあこうか、
下の瞼はまァだよ、
うっとり、うっとり
ねむいな。

金子 みすゞ

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はじめに

柔らかい春の日差しが、心地よいきょうこのごろ

皆様、楽しいフィッシングライフを送っていますか?

こんにちは、管理人まるおです

今回は、海上釣堀の代表ターゲット

海の王者、マダイの釣り方のこつをお伝えしたいと思います

マダイの棚

まず、マダイの棚から。

基本的にマダイは、底を釣れといわれているくらい

底のほうにいることが多いです

朝一番は、棚取りおもりを使いしかっりと、底までの深さを測り

底から30センチほど上の棚から狙いましょう

マダイはコーナーに固まることが多いので、狙う場所は角から始めましょう

あたりがなければ、こまめにえさを換え、棚を30センチずつ上げていきます

マダイの好きなエサ

マダイの好きなエサ

ぶっちゃけいいますと、マダイは何でも食べます

が、その中でも

特にマダイが好きなエサを何種類か、ピックアップしてみたいと思います

 

青いそめ

言わずと知れた万能エサです

一匹がけ、もしくは房掛けで使用しましょう

攻略ポイント

団子エサと一緒につけてみたり、真ん中からさしてだらんとたらす

つけ方も効果的ですよ

しらさえび

このえさも、釣堀の魚ほとんど釣れます

鮮度を保って持参しましょう

攻略ポイント

刺し方で釣果がだいぶ変わってきます

マダイ狙いのときは、鼻がけが一番自然な動きで喰いがいいですよ

ちなみに、青物狙うときは3匹くらいチョン掛けします

だんごえさ

関西の海上釣堀では、生ミックが有名ですね

ほかには、マダイイエロー・スペシャル・ストロング、魚玉などがあります

基本は生ミックなら2粒くらいをつけます

攻略情報

えさをつけるときの、形をいろいろと工夫しましょう

泪型にさしたり、平べったくコイン型にしたり、えびエサと一緒にあわせてつけてみたり

常識をすてましょう

少し前ですが、生ミックを6粒くらい丸めてつけたえさで、一人だけ爆釣したことがあります

自家製黄色ささみ

こちらも定番エサのささみですが、まるおは自作しております

いろいろなレシピがありますが、また作り方は後日アップしたいと思っています

攻略情報

ささみは、カットするとき1センチ角くらいにカットしましょう

小さなものを二つ三つ付けるほうが喰いがいいですよ

また、赤色黄色の2種類を用意し、色違いのエサを組み合わせるのもいいですね

 

きびなご

青物、根魚に万能のエサですが、

以外にマダイも喰ってきますよ

攻略情報

キビナゴは、つけ方、大きさにいろいろと

アレンジを加えてみてください

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